こんなストーリーって…<改善版>
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アイスマン
2010/03/14
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冒険家伝説
「能力開花石」…それは、人間にとてつもない力を与える不思議な石だ…
能力開花石を砕くと、中から不思議な光が放出される。その光を浴びた人間は
身体能力上UPの他に、近くにいる動物や、物質、物体を体に吸収してしまう。
吸収した物は体から出したり吸収した動物に体を変身させる事が出来るようになる…
この物語の舞台は何百年間もこの星にふり続いている「能力開花石」と言われる隕石を
めぐり、世界政府と東・西・南・北4つの大陸国が戦争をしている時代・・・
77年前、世界政府が「能力開花石」に秘められた未知の力を発見した。
政府はその隕石を我が手中に収めるべく、東・西・南・北の大陸に砲弾を撃ち込み、
隕石の回収をしようとした。これが世界政府と東・西・南・北4つの大陸国の戦争の
始まりだった…。
主人公はライン・アイリード、先の事を考えず、1度決めた事を曲げない性格。
父は名のある冒険家。南の大陸国の王子。エネルギー(気)使い。
・自分の出すエネルギーを体外に放出し攻撃できる。
・エネルギーを圧縮し、いろんな形にして攻撃もできる。
ラインは13歳の<冒険家育成教室>卒業の日、家族をさがしに冒険に出ます。
ラインが冒険に出た理由は、ちょうど5年前にさかのぼります。
ちょうど…政府と陸軍・空軍・海軍が分裂し、南の大陸国が政府に降伏したころ…
ラインの住んでいた城が何者かによって破壊させられてしまう…。当時8歳のラインは、なんとか無事だった…だが、その破壊と同時にラインの家族(父・母・兄)は行方不明になってしまいます。ラインは行方不明になった家族をさがすため、城の近くにあり、父も通っていたという冒険家育成教室に入った。そこに父の日記を発見し、父が13で冒険家になり、しかも自分と同じエネルギー使いだという事を知る。
そして体術などを習い5年後、父と同じ13歳で旅に出る!!
南国がラインを連れ戻す為に雇った軍や悪の組織に追われる中、ラインは数々の仲間と共に、行方不明の家族をさがす長い旅が始まる!!
どうでしょうか?
回答
- アイスマン
2010/04/04
- カルパッチョさん!!有難うございます!
・南国が降伏し、信頼が失われたこの国の国王
(ラインの父)の下で働こうとする者は少なく、
城の壊れた今、行く場所は冒険家育成教室しか
ありませんでした。(↑の先生は父の知り合い)
城を再建築している間、先生の趣味で主人公は
体術を習わされます。←無理やり…そして5年が
すぎ、13歳の誕生日に父の日記をもらう。
めちゃ気に入ったのでこの設定にかえてみす!!
- カルパッチョ
2010/04/02
- 家族と別れたのに冒険教室通う人なんていないと思う。別れた時にだれかに助けられて、そこで修業したとかのほうが納得する。
そんで13歳の誕生日に父の日記を渡されて冒険始めるとかはどうかな?
この際王子じゃなくても・・・
なんかいろいろ言ってすいません
- アイスマン
2010/03/19
- 夢見の生霊さん!ありがとうございます!
仲間は最初からいるのではなく、大陸を
行き来する中で1人ずつ増やして行こうと思っています!!
- 夢見の生霊
2010/03/19
- うむ、だいぶ良くなりましたな。
「色々な仲間」というのは、旅の最初から居るのですか?
それとも、旅の途中で出会うのですか?
- 夢見の生霊
2010/03/15
- 1人で旅するわけでは…まして王子なら、それこそ家臣たちが命を
かけてでも守りたいものなんじゃないかな、と思いますし。
よっぽどわがままな奴じゃない限り…ですが。
石の設定は…生き物限定ですか?
生き物を吸収したら、たとえば鳥なら、空を飛べたりするってことですかね?
- 夢見の生霊
2010/03/15
- 旅に出るのは、私的には悪くは無いと思いますが…
いっそのこと、城だけじゃなく、国自体が攻め込まれて滅亡し、王子は家臣たちと
共に逃げて、その中で強くなっていく…というストーリーのほうが、冒険する
理由に説得力が出て良いかな、と思いました。
- ユウ
2010/03/14
- ・主人公を王子にする必要性は?
むしろ、普通の人のほうが自然かと。それと、エネルギー使いとは?
・冒険家育成教室というのは何のためのあるのか?
国が戦争している世の中を冒険しようというのは危険すぎる。
その前に冒険どころではないですよね?国が戦争しているわけですから。
国よりも家族というのは王子として無責任かとも思われます。
・能力開花石の設定。周りのものを吸収とは?
もうすこしわかりやすくなりさえすれば・・・
おしいです><
ん~、文章書くの苦手ですみませんorz
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